老後は都会暮らし?田舎暮らし?☆そのメリットデメリット


コンパクトで住みやすい家

私が定年退職したら住みたい家と言えば、コンパクトだけど機能美やデザインに優れた家に住んでみたいですね。

もともと無駄な居住スペースは必要ないと考えている私は、掃除があまり大変ではなく、面積の少ない分だけ価格もお手ごろになりそうな物件がいいと考えています。

定年後であれば、孫はたまに遊びにくるでしょうが、基本的に妻と二人だけがほとんどだと思うので、その世帯バランスとして上記の家は優れていると思います。

また、老後しばらくして、自分で自由に体も動かせなくなったときには、自分の住居は売り払いやすいように子供にも苦労をかけたくないと考えています。

また別に主観的な角度から希望するなら、立地の面では大好きだけどめったにいけないハワイに住居を構えてみたいですね。

日本の生活も大好きですが、60年以上生きているなら余生は海外で送ってみたいと考えています。

テラスがあり、毎日朝の散歩をしたあとに、そこで朝食を夫婦でとるなんて生活ができる家に住みたいものです。


Copyright (C)2015老後は都会暮らし?田舎暮らし?☆そのメリットデメリット.All rights reserved.